【京都小紀行 さくら五分咲5】祇おん江口の夕食

3/26(土)の京都旅行記です。

京都のお楽しみの夕食は、【祇おん江口】で京料理でした。


広いカウンターの、雰囲気の良い割烹でした。

先付が、こんな楽しい盛り付けでした。

巻き貝が、巻き貝の陶器に入っていて可愛い。

鱧の梅肉。京都来たら、鱧は食べたいです。例え旬じゃなくても!

ヒラメの土瓶蒸しは、色々入っていてお出汁が美味しかった!

お造りも、どれも新鮮ですごく良い魚を仕入れているのが分かりました。

サーモンとブリの西京焼。。。 急にどうした!? 味はとてもおいしいのだけれど、お皿なんとかなりませんかね? お皿で損してるというか。。。 彩りも悪いし、突然、「盛り付け放棄した?」って感じです。笑

たけの子 道明寺 桜蒸し こちらは綺麗。でも、前の西京焼の見た目ショックで味を覚えておらず。。。(^^;)

野菜の炊き合わせ ホントに、さっきの西京焼の投げやりな盛り付けは一体どうしたんだ?って感じです。

〆の御飯は、棒寿司でした。凝っていて美味しい。こちらの【祗おん江口】は、魚が色々でおいしい印象が残っています。

デザートの柚子シャーベット

【祗おん江口】充分に良かったですけれど、途中の投げやりに出てきた西京焼の笑っちゃうような衝撃でぶっ飛んでしましました。西京焼もおいしかったのに、絶対あれ、お皿と盛付けのテキトー感で全体の印象まで損してます。あれの驚きしか残っていないですもん。(笑)
誰か指摘してあげればいいのに。

帰り道の祗園の夜桜。こちらは3分咲かな?

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